浦安市剣道連盟の歴史

昭和39年3月
 猫実、堀江、当代島の剣士が集い、健全なるスポーツとしての普及発展と青少年の不良化防止を目的に、浦安町剣道会を創立。
初代会長に醍醐金太郎氏就任。
昭和43年
 東葛剣道大会出場優勝。
昭和44年
 東葛剣道大会出場 二年連続優勝。
浦安町の漁業組合の建物を浦安町武道館とする。
昭和53年
 市川市剣道連盟浦安支部として加盟。
昭和54年
 警視庁剣道指導教師、太田忠徳先生(教士七段)を師範として迎える。
この頃、住民の増加に伴い、新しい剣友会や道場が次々と誕生し、剣道人口が急増する。
昭和56年4月
 市制施行により、浦安市剣道連盟に呼称変更する。
昭和58年4月
 六代目会長に岩田照夫氏就任。
昭和63年4月
 市川市剣道連盟より分離独立。
千葉県剣道連盟に浦安支部として加盟する。
中村伊三郎先生(範士八段)を浦安市剣道連盟名誉顧問として迎える。
昭和63年10月
 千葉県民大会第4位
平成元年10月
 千葉県民大会第3位
平成18年
 千葉県民大会第5位
平成19年10月
 千葉県民大会第5位
平成23年10月
 千葉県民大会優勝
平成23年12月
 岩田会長ご逝去
平成25年4月
 七代目会長に吉原毅彦氏就任

組織

(1) 歴代会長名

初代会長 醍醐金太郎氏
二代目会長 江沢秀吉氏
三代目会長 岡崎進氏
四代目会長 榎本富男氏
五代目会長 浜野孝二氏
六代目会長 岩田照夫氏
七代目会長 吉原毅彦氏

(2) 現役員

顧問 太田忠徳
相談役 岩田和子
参与 栗原利明  津田幸治
会長 吉原毅彦
副会長 榊 悌宏  大野正光  川口高志
理事長 後藤 仁
副理事長 須賀達春
理事 柴田憲男  若月靖夫  五十嵐義晃
松木 新  室田陽子  宗像 玲
北川洋太郎 佐久間洋  對馬悠大
篠崎 博  山口浩作
事務局長 須賀達春
事務局長補佐 文違一博
事務局 新屋貴大  柿本利夫
寺崎修一  岡本久美子
会計 川口京子  近野悦子
会計監査 市岡重雄